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パソコン資格人気ランキング

マイクロソフトスペシャリスト(MOS)

MOS

企業が従業員に取得して欲しい資格ランキングで、マイクロソフトオフィススペシャリストはパソコン関連部門で1位にランキングされている認知度の高い資格です。

マイクロソフトのOfficeは世界的にみてもシェアが70~80%と非常に高く、日本全体の企業でも殆どの会社が導入しているソフトであることから就職に強い資格といえます。

パソコンの操作に問題ないということを証明する資格のため、企業からの需要も高く、営業、事務、企画、総務など職種を問わずおすすめしたい資格で、MOS 講座の中でも動画講座が費用対効果も高くおすすめです。

マイクロソフトスペシャリスストの資格を取りたいなら

楽ぱそは動画で視覚的に覚えることが出来るので、そこら辺の書籍で学ぶより理解力は深まり、覚えるまでの時間が大幅に短縮できます。

MOS

ユーキャンの資格講座の資料請求

通信講座といえばユーキャン。
まずは、ユーキャンのMOS講座について知りたい方は無料の資料請求をしてみましょう。

どのような勉強が出来るのか?どれぐらいの期間で資格を取るのか?が分かりますよ。
ユーキャンは押し売り販売がないので通信講座として最もおすすめです。

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ITパスポート

ITパスポート

ITパスポートは経済産業大臣(旧通商産業大臣)認定の国家試験(国家資格)のため、大手企業・中小企業を問わず数多くの企業が高い評価をしている資格です。

多くの企業がITパスポートの取得を推奨しているだけあって、大手ではパナソニック、京セラミタ、東京電力、NTT東日本、大塚商会、日立ソリューションズ、その他にも金融庁や佐賀県などでも推奨しているそうです。

ITパスポート試験は「ストラテジ系(経営)」、「マネジメント系(IT管理)」、「テクノロジ系(IT技術)」と大きく3つに分類されます。

ITパスポートを取得することで企業からはITに関する知識体系が備わっていると判断されるようになります。
IT業界だけでなく、全ての職種において今後も需要のある資格となることは間違いありません。

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ユーキャンのITパスポート講座は初めてでも合格できるように教材が工夫されています。
その一つがゲーム感覚で学べるDVD講座です。

1日30分の学習時間×5ヶ月という短期間で合格を目指します。
興味のアル方は、ユーキャンのITパスポート講座がどんな内容かを無料の資料請求をしてみましょう。
(ユーキャンは押し売り販売がないので、自宅に電話がかかってくることはないので安心してください)

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日商PC検定

日商PC検定

全国の商工会議所会員企業129万社のニーズを踏まえた”実務に直結”した資格といえます。
そのため資格を取得することで、即戦力となるビジネススキルを保有している証拠になりえます。
また、履歴書だけでなく、公的な職業能力証明書である「ジョブ・カード」に取得資格として記載することも可能。

試験内容は、ビジネス文書の作成・取り扱いが問われる「文書作成」と、業務データの活用・取り扱いが問われる「データ活用」、「プレゼン資料」の3分野。 データ活用分野においては、厚生労働省が若年者就職基礎能力修得支援事業(YES-プログラム)の資格取得において選定されている知名度のある資格です。

尚、PC検定はネット上で試験を受け、即判定がでるので「急いで何か資格が欲しい」という方にピッタリの資格になります。

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通信講座といえばユーキャン。
ユーキャンのPC検定講座は2~3ヶ月で合格を目指す内容になっています。

パソコン初心者の方でもCD-ROMを使った勉強方法なので無理なく続ける事ができますよ。
実務に即した実践的な内容のためパソコンスキルを身に付けたい初心者におすすめです。

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基本情報技術者試験

基本情報技術者試験

エンジニアにとって最初にとっておきたい資格が「基本情報技術者試験」です。
というよりもエンジニアの種類(組み込み、WEB等)を問わず必須ともいえる資格

大手企業では資格取得が必須となっている会社も多く、学生のうちに取得しておく方が良いです。
特に大学1年生や2年生なら今から勉強をして資格をとっておくと、就活時に役立つ可能性も多いにあります。

履歴書やエントリーシートなど書類選考だけでなく、勉強した日々は面接のネタとしても十分に使えますよ!

基本情報技術者試験に合格したいなら

インターネットのIT系学習の草分け的な存在のエルスクールの「基本情報技術者試験講座」がおすすめです。
Linux技術者試験の公式認定コースに指定されるなどIT系の通信講座としては非常に有名ですよ。

試験の傾向を元に作られた必勝カリキュラムで、短期間の合格を目指してみませんか?
月額制なら初月無料、買い取り型でも28,000円と破格の金額ですよ。

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擬似言語が弱い貴方へのおすすめ

基本情報技術者試験で、最も点差が開くのがアルゴリズムや擬似言語です。

擬似言語でミスをしてしまう。午後試験で点数がとれない。
そんな方におすすめの教材が「これでOK!擬似言語」です。

これでOK!擬似言語

職種別のおすすめ資格

一般的な事務職

事務職の主な仕事は社内の書類作成や見積書・請求書の作成、顧客管理やメール対応などパソコンスキルが欠かせない仕事です。
そのため最低でもオフィス系のエクセルは必須と言えるでしょう。
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経理・財務

経理・財務職に必要なパソコンスキルは何と言ってもExcelでしょう。
上場企業の大手ならシステムで全てというところも多いですが、それでもエクセルのピポットテーブルなどは頻繁に使います。
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エンジニア

エンジニアなら”最低”でも「基本情報技術者試験」は必要ですね。
また、プログラミングもC言語だけよりもJavaも使えた方が良いですし、PHPも使えると、それだけでエンジニアとしての幅が広がります。
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企画・広報・宣伝

企画・販売に必要なスキルはデザインスキルが求められる可能性があります。
外注に作らせる場合でも基本的なデザインスキルがなければ良いものを作ることは出来ない2流になります。
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営業

営業に必要なパソコンスキルは、顧客分析、受注・顧客管理のエクセルの能力が求められます。
また、お客様への提案書や企画書としてパワーポイント、デザインのスキルも欠かせない能力と言えます。
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総務・人事

パソコンスキルがあれば最も業務効率・改善ができる職種かもしれません。
各種規定をワードで作ったり、申請書をワードで作ったり、管理をエクセルのマクロでなどオフィス系は必須です。
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就職に強いパソコン資格について

当サイトは就職に強いと言われている資格の紹介をしているサイトです。

企業のIT化が進み就職する上ではパソコンのスキルは必須となっています。
また、その傾向は今後益々と高まる事は間違いないでしょう。

転職サイトをみても募集要件にパソコンの基本操作(Word、Excel、PowerPoint)をあげる企業は数多くあります。
実際に、企業への「就職希望者がもっていたら採用したくなる資格」アンケートではパソコンの資格は上位に挙げられます。
なぜなら、持っていないと仕事が出来ない世の中になっており、営業・事務・企画・総務・人事など職種を問わず必要とされるからです。

これはどういうことからというとパソコンスキルは企業側にとってウォンツではなくマストということです。
「あれば良い」ではなく「パソコンスキルはないとダメ」ということです。

パソコンスキルは、転職においては資格を取得することで書類選考の通過率はアップします。
面接の場でも何故資格を取得したのか?など話題にもなるため自己PRにも繋がるため資格は大いに役立ちます。

そして、パソコンスキルの最も優れたところは”それだけ”で飯が食えることにあります。
例えばプログラミングのスキルがあればスマフォやiPhoneアプリで稼ぐことも実現可能です。

新着情報

2013.07.29
HPをリニューアルしました。
2013.06.13
エンジニアの資格を追加
2013.03.21
資材・購買の資格を追加
2012.12.10
総務・人事の資格を追加
2012.04.19
経理・財務の資格を追加
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